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流れてくるニュースなんて見なくていい理由 【thought】

テレビや新聞ネットで様々なニュースが流れてくるだろう。そんなニュースは一切見なくていいと思うのだ。情報が必要ないということではなく本当に必要な情報は自身が自ら取りに行くべきであり、一方的に流れてくるニュースは必要がないものばかりだ。

芸能人の不倫のニュースは必要ない 

テレビからネットから様々なニュースが流れて来るだろう。ニュースと言っても様々ある。その中でも最も見なくていいニュースが芸能人の不倫のニュースだ。このニュースを得る意味はどこにあるのだろうか?

芸能人がどかで誰かと不倫をしていようが私たちの人生には全く影響しないのだ。興味本位で見ることはもちろん批判することなど無意味だ。そんなことをしても君の人生がよくなることはないのだ。 

つまり自分の生活や人生にプラスになる情報であるのか?その視点で情報を得ることが必要だ。

芸能人の不倫などのスキャンダルは情報としては最下層の情報であり、出版やマスコミが儲けたいだけのものだ。金を得るだけの何も生まない情報に惑わされてはいけない。




事故や事件のニュースも必要ない 

現代はそれだけ情報が氾濫している時代とも言える。その選択を間違えれば大変なことになる。

事故のニュースや事件のニュースも必要ない。そのニュースを見て、どうしたらいいんだ?と思うからだ。助けに行くべきなのか?心の中で祈るべきなのか?

多くは「あら大変ね」と思い流されて終わる。 冷たい言い方かもしれないが、知らない誰かがどこかで死のうが関係ないからである。むしろ誰か事故や事件で亡くなるなんて世界中で起こっている、そんなニュースを全部把握することもできていない、ということは知らなくても大丈夫だということだ。。

そういったニュースは自分ん住んでいる地域に影響のあるものか、知り合いなどの半径3m以内で良い。  


自ら取りに行った情報なら正解 

しかし価値のある情報は人によって違うものだ、商売をしたい人、ボランティアをしたい人、趣味を充実させたい人。

その人によって人生を豊かにする方法が違うからだ。なので自ら取りに行った情報なら正解だと言えよう。受動的か能動的かということだ。 

そしてさらに取りに行った情報を「これは人生を豊かなにするか?」ということを問いて見よう。 そうしていけば自動に必要な情報を得ることができ人生を豊かなにすることができるだろう。
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