もはやエイリアン?深海で発見された巨大なプランクトン【nat】

プランクトンと言えばどんな姿を想像するであろうあか?小さくて透明で海を漂っている、イメージだ。クリオネに代表されるように可愛いイメージもある。

しかしそんなイメージを覆すプランクトンが発見された。 



 巨大プランクトン

それがこちらだ。

深海で発見された巨大プランクトンだ。透明な姿はプランクトンぽいがその動く姿はもはやエイリアンでる。

名前はCystisoma。

もはやエイリアン?深海で発見された巨大なプランクトン【nat】
甲殻類の一種だという。
深海には恐怖がいっぱいだ。

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厳密にはプランクトンは「泳ぐ力がない、漂う生物」という意味も入っておりここまで大きくなるとプランクトンとは言わないだろう。

エビやカニも幼生期はプランクトンと呼ばれる。つまりこの生物は深海の透明なエビと言った方が正しいだろう。

しかしキモいことには変わりはない。
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